全脳活性プログラムで学んでいる林英治さんにインタビューしました。
「全脳活性プログラムは、左脳優位な考え方が、右脳優位になりアイデアが閃き、仕事もプライベートも楽になる場です」と語る林さんの想いをお聞き下さい。

「勝ち負けの結果よりも、調和を大切にするスタイルへ」

弁護士という職業柄、以前の私は「勝つこと」「駆け引き」に重きを置いて仕事をしていましたが、正直なところ、仕事にやりがいを感じながらも、どこか殺伐とした気持ちを抱えていました。そんな時に出会ったのが、全脳活性プログラムでした。講座を通じて、自分の願望だけでなく相手も満たしていく、自他実現のマインドを取り入れたことで現実が驚くほど変化し始めました。

「立ち退きも刑事事件も、和解に導ける弁護士に」

プログラムで学んだワークを実践していくことで、1か月もしないうちに現実が変わり始めました。

たとえば、ある立ち退き案件では、相場の3倍以上の退去料を相手側から提示され、納得のいく和解が成立しました。刑事事件では、通常の10分の1という示談金で話がまとまりました。依頼者だけでなく、相手方やその代理人の弁護士までもが「本当に良い解決でした」と満足してくださるような結果が増え、平和に問題が解決していくことに喜びを感じています。

「在り方が変わったことで、給料が2倍に」

かつての私は、勝ち負けの世界にいましたが、今では全員が納得し、調和の中で終われることが真の成功だと感じています。
その変化は周囲にも伝わり、私の働き方や姿勢が上司から高く評価され、基本給が2倍に上がるという結果につながりました。
事務所の代表が、私のことを評価してくださり、大変恵まれた環境で仕事をさせて頂けることに、日々感謝しています。