あなたの中にある力を、
目醒めさせる。
人の内側には、まだ発揮されていない可能性があります。
- 潜在能力
- 生命力
- 感性
- 直感力
- 霊性
- 創造力
それは、一部の特別な人だけが持っているものではありません。
全能覚醒とは、人の内側に本来そなわっている力を調和的に目醒めさせ、 進化発展させながら、自分らしい人生へ、そして他者や社会、未来へと 活かしていくための考え方であり、メソッドであり、生き方です。
人には、まだ発揮されていない
可能性がある
私たちは成長する中で、家族や学校、社会の常識に触れながら、「できること」と「できないこと」を少しずつ決めていきます。
けれど、本当に人の可能性は、今発揮しているものだけなのでしょうか。
全能覚醒という考え方を築き上げた山岡尚樹は、幼少期から、人間の能力や意識、古代文明、宇宙、氣などに強い関心を持ち、30年以上にわたって「人にはどのような可能性が眠っているのか」を探究してきました。
氣功、瞑想、能力開発、右脳教育、脳科学、波動、音、香り、イメージなど、さまざまな分野を研究し、実践する中でたどり着いたのが、
という考えです。
そして、その力は外から特別なものを与えられることで生まれるのではなく、すでに自分の中にあるものに気づき、目醒めさせていくことで発揮されていくと考えています。
全能覚醒が目指しているもの
全能覚醒が目指しているのは、単なる能力開発や自己実現ではありません。
まず、自分自身の可能性に気づくこと。
自分が本当に望んでいることや、心からワクワクすること、心から安らげることに気づき、自分自身の天命へと目醒めていくこと。
そして、目醒めた力を自分だけのために使うのではなく、他者の幸せや社会のためにも活かしていくことを大切にしています。
一人の覚醒が、一人の中だけで終わらない。
自分自身の変化が周囲の人へ広がり、人と人が互いの可能性を引き出し合いながら、社会へ、そして未来へと波紋のように広がっていく。
全能覚醒協会は、そのような世界を目指しています。
人生の質を豊かにする
全能覚醒の6つの柱
全能覚醒には、一人ひとりが本来の自分に目醒め、その力を人生や社会へと活かしていくための6つの柱があります。
ひとつの能力だけを高めるのではなく、それぞれの柱が響き合いながら、人としての可能性を総合的にひらいていきます。
天命覚醒
人生の目的に、目醒める。
世間一般の成功や、誰かから与えられた目標ではなく、「自分は本当は何をしたいのか」に気づいていく。
心からワクワクすること。心から安らげること。そこに、自分自身の天命へつながるヒントがあります。
自分がこの人生で果たしていく役割に気づき、「天命成就」の人生へと歩みを進めていきます。
心身覚醒
生命力と、本来の力を高める。
脳、心、体、そしてエネルギーの要となるチャクラなどを総合的に整え、自分自身が本来持っている力を発揮しやすい状態へ導いていきます。
心と体を整えることは、自分らしく生き、さまざまな可能性をひらいていくための大切な土台です。
神氣覚醒
神仏・宇宙・自然と、つながる。
神仏や宇宙、自然など、自分という存在を超えた大きな世界とのつながりを大切にします。
目に見えるものだけではなく、神仏や宇宙自然に流れる高波動エネルギーとのつながりを深めながら、その感覚を人生の中で活かしていきます。
超感覚覚醒
目に見えないものを、感じる。
氣、波動、エネルギーなど、五感だけでは捉えきれないものを感じ取る感覚を育てていきます。
人が本来持っている感覚や直感をひらき、日常生活や人との関わり、自分自身の選択の中で活かしていきます。
自他実現
自分も、他者も、共に幸せになる。
全能覚醒が大切にしているのは、自分一人だけの成功ではありません。
自分自身の可能性をひらきながら、その力を誰かのためにも活かす。
人と人が互いの可能性を引き出し合いながら、新しい価値や未来を共に創造していく。それが「自他実現」です。
社会貢献
目醒めた力を、未来へつなぐ。
自分自身が身につけた意識や能力を、自分や身近な人だけではなく、社会へと活かしていきます。
家庭、仕事、地域、コミュニティ、そして社会へ。
一人ひとりが自分自身の天命を生き、その力を周囲へ循環させることが、より良い未来をつくる力につながっていきます。
全能覚醒がアプローチする
6つの領域
6つの柱が「全能覚醒によって目指していく方向」だとすれば、6つの領域は「全能覚醒が働きかけていく対象」です。
全能覚醒では、人をひとつの側面だけから捉えるのではなく、さまざまな領域から総合的にアプローチしていきます。
脳
思考、集中力、記憶、直感、イメージなど、脳のさまざまな働きや可能性へアプローチしていきます。
心
感情、思い込み、価値観、無意識の反応などを見つめながら、自分自身の心の状態を整えていきます。
体
呼吸や姿勢など、心や意識とも深く関わる身体の状態に目を向け、自分自身の土台を整えていきます。
エネルギー
氣や波動など、目には見えないエネルギーを感じ、意識的に扱う感覚を育てていきます。
魂/霊性
本当の自分とは何かを見つめ、自分自身の天命や、神仏・宇宙とのつながりなど、より深い意識や霊性について探究していきます。
時空
過去や未来、多次元的な視点など、普段私たちが捉えている時間や空間の枠を超えた世界についても探究していきます。
すべての源にある
「イマジネーション」
全能覚醒において、さまざまな能力の源として大切にしているものがあります。
です。
子どもの頃には自由に描くことができた未来も、大人になるにつれて、「そんなことはできない」「現実的ではない」「普通はこうするものだ」という常識の中で、少しずつ制限してしまうことがあります。
しかし、何かを創造することも、未来を思い描くことも、自分自身の可能性を信じることも、最初はすべてイマジネーションから始まります。
氣功や右脳教育など、山岡尚樹が長年学んできたさまざまな分野も、「イメージする力」という一点でつながっていきました。
自分の中にある可能性を自由に思い描くこと。
それは、全能覚醒の大切な入り口のひとつです。
知るだけではなく、
自分自身で体験する
全能覚醒では、知識として理解することだけを目的にしていません。
そのため、さまざまな方法を組み合わせながら、五感や感覚へアプローチしていきます。
- 音
- 香り
- イメージ
- 氣
- 波動
- 瞑想
- 呼吸
- エネルギーワーク
理論として知る。
実際に体験してみる。
そして、その感覚を日常の中で活かしていく。
その積み重ねを通して、自分自身の中に眠っている可能性を少しずつ目醒めさせていきます。
能力よりも、
その力を何のために使うのか
全能覚醒では、能力の高さだけを目的にはしていません。
山岡尚樹が長年の活動の中で大切にしてきたのが、
という心のあり方です。
どれほど大きな力や能力を持っていたとしても、それを競争や優劣、自分だけの利益のために使うのでは、全能覚醒が目指す方向とは異なります。
自分自身の幸せのために。
大切な人の幸せのために。
そして、社会や未来のために。
自分の中にある力を、何のために使うのか。
能力をひらくことと同時に、その土台となる心や意識を育てていくことを、全能覚醒では大切にしています。
誰かと同じになるための
覚醒ではない
全能覚醒は、すべての人が同じ能力を持つことを目指すものではありません。
一人ひとりに異なる個性があり、異なる天命があり、その人だからこそ発揮できる力があります。
大切なのは、
に気づくこと。
心からワクワクすること。
そして、心から落ち着くこと。
そこに、自分自身の天命へつながるヒントがあります。
自分が本当に歩みたい道に気づいたとき、その道を進んでいくための力も、すでに自分自身の中にある。
全能覚醒は、その可能性を信じ、目醒めさせていくための学びです。
全能覚醒を
学ぶ・体験する
全能覚醒を学び、実践し、日々の中で体験していくために、さまざまな学びの場を展開しています。
アウェイカープログラム
その中心となるのが、全能覚醒メソッドを体系的に学び、自分自身の覚醒だけでなく、仲間と共に「自他ともに幸せな世界」を協同創造していくアウェイカープログラム。
波動使い養成学校
人が本来持っている能力の可能性をひらき、氣や波動を感じ、活用する力を実践的に学ぶ「波動使い養成学校」も展開しています。
そのほかにも、各種イベントや単発セミナー、リアルセミナー、オンライン講座などを随時開催。
さまざまな形で全能覚醒に触れながら、ご自身に合った方法で学びを深めていくことができます。
可能性は、
すでにあなたの中にある。
誰かから与えられた成功を追いかけるのではなく、自分自身が本当に望んでいることに気づくこと。
自分自身の天命に目醒めること。
そして、その力を自分だけではなく、人や社会、未来のために活かしていくこと。
その道へ進むための可能性は、すでにあなたの中にあります。
全能覚醒は、その可能性を目醒めさせ、自分らしい人生と未来を創造していくためのメソッドであり、生き方です。